1.私たちの音楽活動と編曲、歴史の中の編曲
33回
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1.私たちの音楽活動と編曲、歴史の中の編曲
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2.編曲の定義とは?
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3.編曲=「大編成」から「小編成」?
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4.編曲と創造性 その1 ―作曲家自身による自作品の編曲
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5.編曲と創造性 その2 ―ベートーヴェンも認めていた編曲の創造性
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6.編曲と作品の受容・普及・出版利益(1)
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7.編曲と作品の受容・普及・出版利益(2)
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8.編曲のありかた 「転用」と「改作」
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9.転用・改作─その利点、意味(1)
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10.転用・改作─その利点、意味(2)
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11.「変奏曲」の「編曲」性
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12.「編曲」と「オリジナル」の境界―「作品」とは何か?
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【コラム】「編曲」との関わり方
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13.編曲から見るヒット・チャート?
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14.編曲から見るパブリック・ニーズ
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15. 編曲シリーズ—出版社のマーケティング?
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16. 職人業的?フンメル版の編曲版
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17. ベートーヴェンの交響曲:フンメルによる室内楽編曲
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18.オリジナルに「忠実に」より、その「ジャンルらしく」
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19.拡大編曲(1)
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20.拡大編曲 (2)
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21. 創造的編曲(1)
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22. 創造的編曲(2)
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23. 創造的編曲(3)
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コラム:オマージュとしての編曲
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24.ピアノ編曲の多様性と特異性
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25.ピアノ編曲の用途
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26.「より本物らしく」—ピアノ編曲を通した作品理解(前半)
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27.「より本物らしく」—ピアノ編曲を通した作品理解(後半)
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28.目的に合わせた編曲制作