ピアノを学ぶことは、指を動かすだけではありません。音楽への親しみを覚え、楽器や作曲家、作品への好奇心をかき立てることで、より深く、楽しく音楽を学ぶことができます。
でも、世の中には知らない本がいっぱい!
そこで、「ピアノを学ぶ子どもたちに読んでもらいたい本」をぜひご紹介ください。様々な年齢層、目的、ジャンルでのおススメをお待ちしております。
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たとえば、こんな本はありますか?
お教室にいつも置いてある本
ピアノを始める小さい子に読んであげたい絵本
ピアノを学んでいる子に音楽の楽しみを広げてもらいたい時の本
作曲家や作品、時代背景に親しんたり、深く掘り下げて欲しい時におススメする本
楽器について知りたい時の本
音の仕組みやホールの構造などに興味がある子への本
事典、図鑑、地図など、音楽の本ではなくても参考になる本
コンクール挑戦、練習が苦手、継続など悩む子への精神的サポートになる本
音楽大学、高校、留学を考えている子への本
将来の職業に悩む子に勧めたい本
対象:幼児~中高生程度
皆様にご紹介できるよう、できるだけ正確にタイトル、著者などをご入力ください。(分からない場合は写真を添付してください)
入力しきれない場合は、複数投稿、もしくはメール送信お願いします。
参考に、お教室に本が置いてある様子、本のラインナップ、生徒さんが本を読んでいる所などの写真をご提供いただける方は、フォームに添付、もしくはメールで別途お送りください。(form_piano.or.jp ※_を@に変えて送信してください。)
編集の都合上、ご紹介いただいた全ての本を掲載できない場合もございます
子どもたちにとって、より豊かな音楽と本との出会いがありますよう、アンケートへのご協力、どうぞよろしくお願いいたします。
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