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名曲喫茶モンポウ

連載
  • 開店のごあいさつ

  • 第01回 ギロックを味わう

  • 第02回 シャミナードを味わう

  • 第03回 4つの小さな夢の歌

  • 第04回 リャードフを味わう

  • 第05回 アイアランドを味わう

  • 第06回 メリカントを味わう

  • 第07回 メトネルを味わう

  • 第08回 ピアノでクリスマスを

  • 第09回 ステーンハンマルを味わう

  • 第10回 グリフェスを味わう

  • 第11回 チャイコフスキーの小品を味わう

  • 第12回 ボルトキエヴィッチを味わう

  • 第13回 マクダウェルを味わう

  • 第14回 グラナドスを味わう

  • 第15回 羊は草をはむ

  • 第16回 ジョン・フィールドのノクターン

  • 第17回 ブリッジを味わう

  • 第18回 カリンニコフを味わう

  • 第19回 カスキを味わう

  • 第20回 フィビフを味わう

    内藤晃
    1985年生まれ。東京外国語大学卒業。桐朋学園大学指揮教室、ヤルヴィ・アカデミー(エストニア)にて指揮の研鑽を積む。2006年、ソロプチミスト日本財団より社会ボランティア賞受賞。2008年、デビューCD 「Primavera」がレコード芸術特選盤に選出され、「作品の内面と一体化した純粋な表現は聴き手を惹きつけてやまない」と評価される。ピアニストとしてソロ・アンサンブルの両面で活躍する傍ら、札幌シンフォニエッタ、アビアント交響楽団など各地のオーケストラを指揮。主宰ユニット「おんがくしつトリオ」では教育楽器の可能性を追求した上質なアレンジが話題となり、全国的に公演やワークショップを行う。楽譜CDセット「マリンバ・フェバリッツ」全3巻(共同音楽出版社)のピアノ演奏・編曲監修を手がけたほか、監訳書にC.ローゼン著「ベートーヴェンを"読む"」(道出版)、校訂楽譜に「ヤナーチェク:ピアノ作品集」(ヤマハミュージックメディア)、作曲作品に映画「彦とベガ」(谷口未央監督)などがあり、レコーディング参加作品も多い。月刊「音楽現代」にコラム「名曲の向こう側」を連載。2014年、全日本ピアノ指導者協会より新人指導者賞受賞。これまでにピアノを城田英子、広瀬宣行、川上昌裕、V.トイフルマイヤーの各氏らに、指揮を紙谷一衛、L.グリン、曽我大介の各氏に師事。WEBサイト

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