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ピアノ音楽が「古典」になるとき

連載
  • 2021/07/29 第6回 「ピアノのための」教則本誕生

  • 2021/07/15 第5回 「チェンバロ文化」と「ピアノ文化」の分岐

  • 2021/07/01 第4回 チェンバロ文化の中のピアノ

  • 2021/06/24 第3回 「ピアノ」の過去、「ピアノ音楽」の過去

  • 2021/06/15 第2回 音楽体験の「意味」の変質(2)

  • 2021/06/10 第1回 音楽体験の「意味」の変質(1)

  • 2021/06/08 はじめに(2)

  • 2021/06/02 はじめに(1)

    上田泰史

    金沢市出身。東京藝術大学音楽学部楽理科卒業、同大学修士課程修了後、博士論文「パリ国立音楽院ピアノ科における教育――制度、レパートリー、美学(1841~1889)」(東京藝術大学)で博士号を取得。在学中に安宅賞、アカンサス賞受賞、平山郁夫文化芸術賞を受賞。2010年から2012まで日本学術振興会特別研究員(DC2)を務める。2010年に渡仏、2013年パリ第4大学音楽学修士号(Master2)取得、2016年、博士論文 "Pierre Joseph Guillaume Zimmerman (1785-1853): l'homme, le pédagogue, le musicien" で同大学博士号(音楽・音楽学)を審査員満場一致で取得。2015年、日本学術振興会より育志賞を受ける。著書に『「チェルニー30番」の秘密:練習曲は進化する』(春秋社、2017)、『パリのサロンと音楽家たち:19世紀の社交界への誘い』(カワイ出版、2017)など。日本音楽学会、地中海学会会員。一般社団法人全日本ピアノ指導者協会正会員。東京藝術大学楽理科非常勤助手を経て、2018年4月より2021年3月まで日本学術振興会特別研究員(SPD)。東京藝術大学、国立音楽大学、大妻女子大学ほか非常勤講師。

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