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正教会の鐘とロシア音楽

連載
  • 2022/01/13

    第12回 様々な鐘の用法と音楽②
  • 2021/12/07

    第11回 様々な鐘の用法と音楽①
  • 2021/11/02

    第10回 鎮魂の鐘:ペレボールと音楽 ②
  • 2021/10/13

    第9回 鎮魂の鐘:ペレボールと音楽 ①
  • 2021/09/27

    第8回 祝祭の鐘と音楽 ②
  • 2021/09/09

    第7回 祝祭の鐘と音楽 ①
  • 2021/08/25

    第6回 鐘の第一声「ブラガヴェスト」と音楽
  • 2021/08/11

    第5回 舞台効果としての鐘から、鐘の表現へ
  • 2021/07/28

    第4回 鐘の奏法とその意味について
  • 2021/07/14

    第3回 ロシアへの鐘の伝来について
  • 2021/06/30

    第2回 キリスト教史における鐘の使用について
  • 2021/06/16

    はじめに/第1回 キリスト教教会の鐘の由来について 大嶋かず路 上智大学外国語学部ロシア語学科卒業、東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程、博士後期課程修了(博士(学術))。上智大学大学院神学研究科博士前期課程修了。上智大学外国語学部非常勤講師。専門はショパン、ラフマニノフの作品、伝記研究、18~19世紀の音楽とナショナリズム、教会史、ロシア音楽史全般。 主な著書、論文に『小説ショパン――ワルシャワ幻想曲』(ハンナ刊)、『鷲の刻印――フレデリック・ショパンの運命』(音楽之友社刊)、『カール・ホルタイの音楽劇《老いた将軍》 : その実像と歴史的意味について』(三恵社刊)、"A Lifelong Friendship of Exiles: Matuszyński and Chopin" (Chopin 1810-2010: Ideas-Interpretations-Influence, Warszawa: Narodowy Instytut Fryderyka Chopina, 2017 (第3回国際ショパン学術会議論文集))、共著書に『NHKスーパーピアノレッスン「ショパン」テキスト』(日本放送出版協会刊)、『CDでわかる ショパン鍵盤のミステリー』仲道郁代編(ナツメ社刊)、『ショパン: パリの異邦人』(河出書房新社刊)ほか。『ショパン 24のプレリュード: New Edition 解説付』(音楽之友社刊)など、ショパンの多くの作品の解説を担当している。
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