NOV 12, 2010 第176回 ショパンの心臓 連載 1.ショパンの心臓 聖十字架教会の廃墟から、ショパンの心臓が入った壺は無事に取り出され、ワルシャワ市から南西にある街ミラヌーヴェックに疎開させる。そして、戦争が終わり、1945年10月17日のショパンの命日に、心臓はワルシャワに戻ってくる 林 倫恵子(はやしりえこ) 漫画家・ピアノ指導。ホームページ ショパン物語(林 倫恵子)TOP 連載一覧に戻る 第175回 献呈されなかったサンド 第177回 ショパンコンクール その1 現行サイトで見る → こちらも読んでみませんか ポルトガル王への献呈曲集で最も有名なニ短調のアレグロ・ソナタ スカルラッティ, ドメニコ「ソナタ ニ短調 K.9 L.413」 実は冒頭の伴奏が主拍を欠いている モーツァルト「メヌエット ハ長調 KV.6」 チャイコフスキーに師事、ピアノ協奏曲を世界初演 タネーエフ, セルゲイ