ドイツ民謡
German Folk Songs
1996 - 2026 ドイツ
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作品一覧 (113曲)
種々の作品 (113)
- 永遠の変換
- 騎士の朝の歌
- 夕べの歌(月影青く)
- カッコウ鳥(かっこう)
- 別れ 第1曲(さらばよ)
- 鋸小屋の旅人
- 狩人の行進歌
- 花に平和と休息とを
- 歌人の歌
- 別れ 第2曲(さらば)[シュヴァーベン地方]
- 別れ 第3曲(さらばよ)
- 恋人との別れ
- 夕星
- 小鳥は来たよ(霞か雲か)
- 月に寄する
- 祖父さん若い頃には
- アンドレアス・ホーファー
- いとしあの娘(エンヒェン・フォン・ターラウ)
- 粉屋の車(かなた山の上に)
- 指環(草を刈れば)
- 小さな教会
- 薔薇(道の辺に薔薇咲き)
- 牧場の乙女と郭公
- 壊れし指環(淋しき谷の)
- 森の木かげ(深くも茂れる)
- 戦友(懐かしわが戦友)
- 最後のダンス(姐さん、姐さん)
- 鍛冶屋の若者(鍛冶屋の歌)
- 悲しき夢(昨夜の夢は)
- 乙女の嘆き(永きこの日)
- ドイツは世界にすぐれし国よ(ドイツ人の歌)
- 三大祭り(いざ歌え)
- 薔薇の花(泉に行くも)
- きよしこの夜(静夜)
- 馬小屋の子供(子供、子供)
- 谷の菩提樹
- 森の鶯
- 糸を紡ぐ娘(紡ぎ歌)[ライン地方]
- ラインの守り
- 君、恋し君(君わが心)
- 草は芽出しぬ
- エルゴ・ビバームス(若きわれら)
- 楽しめよ(人生を楽しく)
- うれしい使い(小鳥が来たよ)
- 新入生の歌
- 楽しく歌え
- さらばだ(鉱夫の歌)
- 秘めし恋(燃ゆる火よりも)
- クランバンブリ
- ローレライ(なじか知らねども)
- ヨーゼフ、わがヨーゼフ(クリスマスの子守歌)
- 野に咲く薔薇(薔薇にも似た君)
- 眠りの精(花は静かに)[ライン下流地方]
- みな同じ
- 兵士の別れ(われいで発つのに)
- まことの愛 第1曲(いかで君と)
- まことの愛 第2曲(いかで君と)
- 低い土地の人の郷愁(低い土地は)[シュヴァーベン地方]
- かいなき恋(空しき恋路)[シュレージエン地方]
- 鳥の婚礼
- さすらい(春だ、春だ)
- 警告(狐よ、鵞鳥を)
- 姫と王子(王子と王女)
- さらば
- 医師アイゼンバルト(私は藪医者)
- クルプファルツの狩人
- 愛のよろこび[シュヴァーベン地方]
- かなわぬ恋[バーデン地方]
- 三本の百合
- フロイライン・クニグント[バイエルン地方]
- 樅の木
- 森の小鳥が飛んできて
- レーゲンスブルクに集まった仕立屋たち
- 急げ、水車屋、急げ
- 木の上にカッコウが
- 狩人が角笛を吹いた
- 私は泉へ行く[シュヴァーベン地方]
- あの下の谷間に[シュヴァーベン地方]
- おいで、みんな
- 金細工師の娘
- 泉の水が流れていれば[シュヴァーベン地方]
- 小鳥の結婚式[シュレージエン地方]
- ぼくは恋人に何をしたというのだろう[オーデンヴァルト地方]
- かわいい娘が胡桃の木を揺すったら
- 美しい草原には
- あの森の下には
- いつも心楽しいことがあるわけでなく[シュヴァーベン地方]
- 真の愛は揺るぎなく
- リネン織工
- 雪山には[シュレージェン地方]
- ある農夫に美しい女房がいて
- 麦刈る鎌の音が
- 許しておくれ、すてきな娘さん
- 夜汽車(もし小鳥ならば)
- 硫黄マッチ[エルザス地方]
- 陽のあたる道を
- ふたつの星[オーデンヴァルト地方]
- 歌声が響いてくる(カノン=クオドリベット)
- 冬去りて
- 春はいま
- 五月よ、五月、楽しい五月[ジーベンゲビルゲ地方]
- さあ出掛けよう楽しい狩に
- 山と深き谷の間に
- 湖の精が
- さようなら、おやすみ[ザクセン地方]
- 酒宴の歌(さあ友よ、君に言って聞かせよう)
- どうしたら家の中へ入れるだろう[ラインラント地方]
- 美しき谷間にて
- み空の鳥に
- 遊歴
- 秋の歌
- 山の音楽家
- かえるの合唱
楽譜
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こどものピアノアルバム 上 レベル15-13カワイ出版